calm after the world cup

2010.07.12 Monday

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    怒濤の1ヶ月が過ぎ
    終わってしまいました
    優勝予測はスペインだった私ですが
    最後はどこが優勝してもよい気分でした

    毎日のようにサッカーが見れて
    本当に幸せでした
    もう寝不足しなくて良いのも
    ちょっと寂しいですね

    当初は南アフリカで開催されることの難しさばかり
    フィーチャーされていましたが
    やはりこの国で行われたことは
    社会的な意味も大きかったのではないかと思います


    say no to racism


    国際大会でこういったスローガンが出されたことは
    今大会での大きな歴史的意味だったようにも感じます


    様々な感動の余韻にひたりつつ
    日常生活に戻ります


    ワールドカップ中は
    何度かこの写真を眺めました
    サッカーというスポーツを初めて美しいと感じた1枚

    Andreas Gursky, EM, arena





    そして


    私が一番笑ったワールドカップのトピックニュース

    "I shall be at the European Council of Ministers and I shall be asking for a 
    ban on Paul the octopus so the Germans do not eat him."

    一国の首相にここまで言わせたタコは
    彼しかいないでしょう


    パウル君に幸あれ
     

    JAPAN

    2010.06.30 Wednesday

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      ずっと心臓がとびでそうでした

      残念ですが、すごく良いものを残してくれた
      日本代表だった気がします
      この大会は、今後の日本のサッカーに
      スポーツとしてはもちろん社会的な意味でも大きな
      影響を与えていく、そんな希望も見えました


      まめおも今日はマフラーも巻いて
      一生懸命応援しました





      「暑いです」


      路上で、居酒屋で、仕事場で老若男女
      こんなにもサッカーの話をしている人にあふれた
      6月はなかったかもしれません





      「感動しました」



      いい試合をありがとう
       

      MICHAEL NIGHT

      2010.06.26 Saturday

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        昨夜のマイケル・ナイト@airはものすごい集客で
        大盛況〜!!!

        長年の熱狂的ファンのAnnaは
        なんとマイケルのグローブを作ってきました


        この夜のために!





        皆さん、スワロフスキー700個ですよ


        私たちにも、プチマイケルグッズをプレゼントしてくれました


        腕章☆




        これもスワロ
        素敵!!!
        キラキラのサテンの腕章、って
        普段のパーティーにも使えそうです


        そして完全武装のAnnaは.....





        Tシャツも〜
        彼女はイベントに来たお客さんにも大人気
        ファン同士、心通う瞬間を見ました

        全身マイケルになることよりも、
        こういうアイテムをセレクトするところが彼女らしくてかっこいい


        初めて見たケント・モリのパフォーマンスも素晴らしくて
        本物に迫る足さばきで、感動!
        マイケルの仮装をしてくるとディスカウント、ということもあり
        やたら小さなマイケル、小太りなマイケル、などなど
        フロアはファンでいっぱい

        帰る頃には軽く酸欠&汗だくで、フラフラ

        あんなにたくさんのマイケルファンに囲まれたのは初めてでしたが
        フロアの一体感もライブ並で
        KING OF POPの名はここにあると実感

        スタッフの皆さまお疲れさまでした
        人がすごくてご挨拶できず帰ってしまいましたが
        心に残る素敵なイベントをありがとうございました